アナログ信号減衰器
アナログ信号の伝送特性を簡易に調整
アナログ信号減衰器は端末機器にモジュラジャック方式で接続して、 電話回線上におけるアナログ信号の伝送特性を簡易に調整することができます。
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光電話・IP電話用
アナログ信号減衰器 |
| 可変型LMJ |
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寸法:160(W)×54(H)×100(D)mm
重さ:約 310 g |
| 固定型LMJ |
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寸法:30(W)×23(H)×60(D)+100(コ-ド部)mm
重さ:約 25 g |
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用途
- 光電話・IP電話端末機器の声割れ、エコ−、混線等の抑制に効果があります。
- メタリックケ−ブル区間の減少に伴い、送受話音量が大きくなった場合の音量調整に効果があります。
製品特徴
- 0.4mmのメタリックケーブルと同じ伝送特性を有しています。
- モジュラコードの間に容易に挿入できます。
- 可変型は通信回線を開放することなく減衰量を調整できます。
製品リスト
| 型名 |
特性 |
製品コード |
性能 |
| 可変型 |
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#120010 |
0dBから9dBまで1dB単位で設定可能 |
| 固定型LMJ |
1dB
2dB
3dB
4dB |
#120021
#120022
#120023
#120024 |
固定設定値(許容差1.5kHzにて±5%) |
| セット |
可変型(1台)+
LMJ(固定1、2、3、4dB) 各2台 |
#120030 |
可変型と固定型の組み合わせ |
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購入連絡先
NTTアドバンステクノロジ株式会社 テレコム営業センター
TEL:0422-37-0962 FAX:0422-37-0540
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